ライティングスキル

【2024年】地味に儲かる!在宅ワークで安心安全な副業3選【体験談】

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みなさんこんにちは、夫と同等に稼ぎたい妻、みんみんです。
こちらのブログにお越しいただき、ありがとうございます♪

今回は【2024年】本当に稼げる!在宅ワークで安心安全な副業3つを体験談を交えてお話したいと思います。

  1. きちんと稼げる在宅の副業がわかる
  2. 体験談があるのでリアルな感想が分かる

地味に儲かる安心安全な副業① YouTube台本作成

2024年のイチオシは台本作成(シナリオライター)

結論から言うと2024年イチオシの在宅でできる副業は

YouTube台本作成

です。

シナリオライターや台本制作などという方もいらっしゃいます。

どのぐらい稼げるかというと

文字単価は0.5~1円

よくあるYouTubeの15分くらいの動画では

2000~3000文字なので

単純に1本3000円くらい稼げる可能性があります

これまでYouTubeと言えば

動画編集スキルが一番求められるスキルかと思われてきましたが

2024年現在ではもう動画編集者は溢れています。

今から編集力をつけるとなるとそこそこ高いレベルが求められます。

しかし盲点なのが「台本」スキルなのです。

動画は作れるけど視聴者が見続けるような面白い構成がわからない!

というクリエイターは多いです。

だからこそ、先にここを学んでおくと

  • 既に市場で求められている
  • 動画編集スキルが身についた時に即上位層にいける

というメリットがありますよ!

台本スキルの学び方のオススメは

  • ブログで学ぶ
  • YouTubeで学ぶ
  • スクールで学ぶ
  • 書籍で学ぶ

方法があります!

特に私のオススメはX(旧Twitter)でフォローさせてもらっている

かくしさんという方の書籍がわかりやすかったです!

『相手の「ほしい」を引き出す動画ライティングの技術

台本の始め方から納品までの流れが一挙に書いてくださってるのでオススメです!

そして何よりクライアントワーク初心者の方でも、クライアント様とのやりとりの仕方が乗っているのでオススメです。

私が1度受けた案件では、文字単価1円で納期は3日間でしたが

クライアント様からテンプレートのような型を伝えられるので書きやすかったです。

在宅で隙間時間に稼ぐにはかなりオススメでした!

案件によっては文字単価5円も!

また他の案件もぜひ検索していただきたいのですが

とても大きな案件も出ています。

再生数300万越えの動画があるchや登録者数10万人を超えているクライアント様が

多数いらっしゃり

しかも文字単価も5円など高い…!

その分、経験や企画の提出も求められますが勉強していく価値ありですよ!

地味に儲かる安心安全な副業② WEBライター

次にオススメなのは

WEBライター

です。

実は台本のライティングもWEBのライティングも基礎は同じです!

冒頭に興味付けをして、説明、結論という型があります。

台本の勉強がWEBライティングの勉強にもなるし

逆も然りです。

ただし、台本作成よりも難易度が低い分

文字数が多く文字単価が低いことがあります。

ですが、幅広いジャンルの記事を書くことになるので

文章を書くのが好きな方にはお勧めです。

地味に儲かる安心安全な副業③ YouTube動画編集

さて最後にオススメなのが、私がメインで行っている

YouTube動画編集

です。

この動画編集は最初にお伝えした通り編集者はたくさん溢れています。

ただし勉強して環境を用意できれば

まだまだしっかり稼げるのも動画編集者です。

実は、

優秀な動画編集者は少数であり、優秀な人に案件が殺到しているのが現状

なんです。

売れっ子編集者になれれば1つの動画で1万円いただけることもあり

また製作期間は1週間ほどなので月に4万稼ぐことが可能です。

ただしこの3つの中では一番、事前の準備と学習に負担がかかります。

  • PCの用意
  • Adobeの契約
  • 良いテロップデザインを外部から購入してくる費用
  • 動画に動きをつけるエフェクトを購入する費用

などなど

こだわりだしたら止まらないのが動画編集者です。

ただし!出来上がった動画を自分自身が見た時も良いものができれば

かなり達成感があるお仕事なので続けています。

さいごに

どうでしたか?

やってみたい副業はありましたか?

どれも少し勉強が必要ですが

だからこそ頑張ったら稼げるのです!

本日のまとめ

2024年地味に儲かる安心安全な副業3選

  1. YouTube台本制作
  2. WEBライター
  3. 動画編集者

ここまで読んでいただきありがとうございました!

また次の記事でお会いしましょう!